一ノ瀬丸が夜釣り船の開幕を延期。キャビンを使用するため

一ノ瀬丸が夜釣り船開幕を延期。キャビンを使用するためいろいろ影響が出るもんだなぁと。金沢八景・一ノ瀬丸の夜釣り船全船(午後キスアナゴアナゴ船・夜アジカサゴ・夜カサゴメバル船)の開幕が延期された。例年なら4月下旬には出船していたが、夜間航行では安全を確保するためキャビンを使用するので感染リスクがあると判断したもよう。

アジの釣り方分からん! 夜LTで暗いともっと分からんかった一ノ瀬丸の夜釣り船は夜アジカサゴ船に何度か乗ったことがある。夕マヅメに食いが立つアジを短時間で釣り、日が落ちてからはカサゴを狙う。うまくハマれば両魚種ともに魚信が途切れずに続くので短時間ながらも楽しい釣りになる。行く行く詐欺になっているが夜カサゴメバルは尺級メバルが釣れるポイントに連れて行ってもらえるのでタイミングが合えば行こうと狙っていた。そうだったっけ?と記憶が少しあやふやだが「夜間航行では安全を確保する為キャビンを使用する」。キャビンは三密空間になるため開幕が延期されてしまった。外出自粛で釣り人が減っている(写真が掲載されなくなったので定かでないが…)うえに、出船できる船も減らさなくてはならないとは…大丈夫かな?


Twitter

2020年04月22日 17:00

« 一俊丸狙い撃ちシロアマダイが釣れててめっちゃ気になる | メイン | 釣果写真に「外出自粛中に」とケチ。だから写真自粛なの? »

最近の気になる魚・物・話題の記事

もう風いや……明日は安全策で午後LTアジでサクッと釣行
完全無欠の小型電動にフォースマスター600DHなったかも
東京湾は今週末も風強く…相模湾ならワンチャンありかも
水産庁×「放課後ていぼう日誌」釣りマナーパンフが欲しい!!
エギタコの代替竿はビシアジ竿かイカ竿が適しているらしいぞ
アジで確保してから…和彦丸のLTアジ&エギタコリレー船
シロギスのエサは底を這ってていい。誘うときだけ浮かせる
シロギス胴突き枝ス40センチだとエサが底を這わないの?
非の打ちどころのないリールになりますように…FM600入院
週末の予報が…伊豆は諦め雨覚悟で土曜の午前船かな?
冷感素材大漁旗デザインのマスクを妻からもらったのだが…
潮が速くてカイワリを諦めてもアラが釣れるんならありだな
イサキっておらが釣り場の魚が最高って人が多くて面白い
神奈川に比べ東京は女性乗船料割引率が低いのはなぜ?
アジのタナが上がったり下がったり…季節的なもんだろうか
「文佳人 夏純吟 うすにごり生」到着。何を肴に呑もうかな?
「ウィリーのコツはコマセ撒かない」と言うときょとんとされる
金ピカ、金ピカ騒いでたら父の日に金ピカリール袋もらった
かみやのウイリ-五目に良型マハタがコンスタントに混じる
J!NSの偏光グラスが到着。軽くてフィット感もよしでいいかも
夏準備。オーバーグラス×3、白黒クマさんスプレーは品薄?
剣崎沖イサキは盛り上がり。宇佐美カイワリは凸凹激しそう
大雨でパンツまで浸水…船べりの高さにレインコートに穴が
胴突き・天秤問題があるし天ぷら美味いからシロギスもう1戦
シロギスは胴突きの方がとみなに言われ釣り方調べてみた
6年前の仕掛け、10年前の道具を集めてシロギスに備える
正真正銘剣崎沖イサキか? 和彦丸に挨拶釣行かで悩む
度付き偏光グラスはナイロールフレームNGなのでJ!NSのに
NEW釣り眼鏡はZoffスポーツタイプ+5000円で偏光化かな
剣崎イサキは型よし数よし。開幕戦はイキらないをテーマに
【コロナで自粛】居酒屋行けず雲仙ハムで最強ハムカツ計画
愛機フォースマスター600DHがアプデで中間速設定可能に
コマセ臭の完全遮断に成功した防水バッグを買い足す予定
2カ月半ぶり♪ 電車で自粛警察にからまれませんように!
コロナ禍記念の金ピカリール「オシア コンクエスト」が到着!!
首都圏から移動制限で伊豆は6/19以降。北海道遠征も中止
見つけたら買い占め! ナノ・スムース・コート「改良マゴチ」
枕崎市ふるさと納税の宮大工が作る謹製烏賊餌木がほしい
復活の日釣行準備。花粉症対策オーバーグラスで完璧だ!?
リールの持ち方怪しい妻1号に「E.G.パーミングサポーター」
治久丸カイワリ不調にあれれ?初島沖立ち入り禁止だった
マスクするとメガネが曇る。「DONT FOG CLOTH」気になる
かみやLT深場五目でアカムツ船中53匹。柳の下の…あり?
釣り船でもマスク着用だがフェイスカバーでもいいのかな?
懐かしい人からハガキが。元中金の増尾船長が和彦丸開業
ん? 伊東沖のイサキ五目に行くとシマアジが混じることも
緊急事態解除でも越県禁止? ゴミ持ち帰りに釣らぬ魚のwww
クーラー満タンも夢じゃない。一ノ瀬丸遠征ウィリー五目開始
【コロナでデブ】美味しい焼きそばの作り方…日田流気になる
釣魚を食べたくて…忠彦丸の「ギョギョセット」に心が揺らぐ

著者: へた釣り