アカムツの代わりと考えたのがよくなかった…気合が入らん

アカムツの代わりと考えたのがよくなかった…気合が入らん自力で手配して行ける釣行ならここまで凹まずに気持ちの切り替えがきくのだが、稲取沖のアカムツは深場の勇者様から何度か話を聞いてずっと行ってみたかった釣り。かなり前から楽しみにしていたので中止が残念で残念で…。明日は東京湾内なら釣りに行けるが…気合が充溢しない。

デラキンメは朝一でゲットするも水深400m超は謎だらけシロギスは先週釣ったし時化後の底荒れも怖いので、へた釣りが東京湾で楽しめそうな釣り物はアジしかないわけだが……。なんとか気分を立て直そうと妻を釣りデートに誘ってみたが「急に言っても無理」とあっさり袖にされる。次回のアジ釣りは京急大津・いなの丸午後アジ→夜メバルのつもりでいたのもあって、午前アジやショートアジなら行けると考えてもどうにも気持ちが盛り上がらない。頑張って行って釣れればまだしも、釣れなかったらと考えると……釣りって気分が乗らないなら行かない方がいい気がする。稲取アカムツの代わりになる釣りはないから今週はお休み。来週は新島キンメの予定。これまで中止になったら…病むかもw


Twitter

2023年06月03日 15:21

« 稲取アカムツ中止確定。代わりの夏純吟の肴向けの魚は? | メイン | 錘200号意地でも手持ち派は「シーボーグ 400J」欲しいぞ »

最近の気になる魚・物・話題の記事

バッテリー付きなのに7500円で買える空調服って大丈夫かな
アカハタ、メバル…美味しいハタ狙いに活きドジョウはあり?
海明SPあるからいらないけどエキサイトゲームXR気になる
ぷりぷりの弾力と仄かな甘み楽しむアカハタ酒蒸し(和風)
暑いから午前船でサクッとのつもりが…やめとけって感じ?
猛暑日か…昨年の痛風&脇腹痙攣した悪夢が蘇り釣行に逡巡
クエ鍋めっちゃ美味い。豆腐も野菜も全部美味くて大満足♪
残る夏酒は1本…クエ超えの佳肴が思いつかず途方に暮れる
関東ではモロコ、九州ではアラ、標準和名クエの旬は夏~秋
宇佐美沖サビキでアオダイ? 食べたことないので気になる
鴨川沖浅場の根魚五目はオニカサゴやアオハタ、キントキも
鴨川のフラッシャーサビキでのクロムツ初挑戦なわけだが…
サルカン通してチチワを作って松葉状に…これからまない?
夏の浅場シロギスに短め・小針・振り分け仕掛け勧められる
天秤でのシロギスってどうやって誘うんだっけ?と今さらw
竿頭は束釣りも!! これならシロギス天食べ放題狙えるかも?
フォールレバーはカイワリにも有効なのかな?と思い始める
夏の佳肴チャレンジ…ベイブリアジ→カイワリの次は何だろ
脂の旨みが口の中にいつまでも…デカイワリ刺しは文句なし
夏酒に合う激旨魚を求めて…第2弾は当然カイワリに行くよ
ショート動画の撮影用に39gの4Kカメラ「Insta360 GO 3S」
タナを探る激渋LTアジ用に8:2調子の安いマルイカ竿どう?
フォースマスター好きなのに「シーボーグ 100J」に浮気心が
夏の宴の準備着々と。あとは美味しい魚を釣ってくるだけだ
今週は妻と釣りデートで脂ぶりぶりベイブリアジを釣るよ
イサキ・アジ・カンパチも? カイワリは夏の浅場シーズンに
アカハタ用に「エサヘッド スピナベ」が馬鹿に良く見える
松本圭一名人の城ヶ島沖でのハタの釣果がすごく羨ましい!!
今週は母のご機嫌伺いで大阪へ。タコとメバルの道具を物色
アカハタはサバ短よりアジやイワシ1匹付けで大型狙える?
今年はストロングレベルMAXな目つきの悪い虹クマスプレー
大阪夏の陣で真田幸村はアカクラゲを粉末にして毒ガスに?
本日のテーマは暑さにめげないカサゴに逃げないでいくよ~
猿アジのポイントは深くても46m…電動か手巻きかで悩む
猿島沖の午後アジ→夜メバルで横浜沖のリベンジしてくるよ
摂った糖質量以上に上がらない血糖値と違い尿酸値は面倒だ
アカハタ・メバル両狙いの仕掛けって幹糸何号で作るべき?
今週末は竿を持たずに妻と河津へのんびり温泉旅行に行くよ
千円のポンプを買ったらバケツで海水汲みから解放される?
滑舌悪いし面白いことの一つも言えてないが音声入り版配信
夏秋の癒しの釣魚アカハタはいつごろから本格化するんだろ
お気に入りの日本酒のあて。カサゴと季節の野菜の揚げだし
今夜はベタ凪予報だから横浜沖夜メバルに初挑戦してくるよ
今年はキャーキャー言えるかな? タコの沸きはどうかな?
荷台用ゴムひもを買ったらデカいクーラーの取り付けが安定
夜メバル仕掛け回転ビーズの代わりにWハリス止めはあり?
父の日のプレゼント前借りに成功しメバル仕掛け製作が捗る
今年も文佳人 夏純吟と絶品カイワリ刺しにありつけたよ~
でっかいクーラー持ち宇佐美へ。目標5連続カイワリツ抜け
稲取沖アカムツはクロムツが存在感失うほど圧倒的に美味い

著者: へた釣り