東京湾奥アジが好調。サイズは様々だが脂の乗りよしらしい

東京湾奥アジが好調。サイズは様々だが脂の乗りよしらしい仕事が立て込まなければ本日午後からLTアジに行こうと考えていたが朝起きて仕事量を確認するとどう考えても無理。釣りなしの三連休になってしまった。金沢八景・一ノ瀬丸のLTアジ船は連日2隻出しと盛況な上に好漁続き。サイズは大中小混じりだが脂の乗りはよくなっているそうだ。

35up乱舞。アジしか釣れずしょんぼり、妻は人生最大に興奮三連休は風が強く海の状況はよくなったと思うがこういう日はなぜかアジがよく釣れる。風で海水がかき混ぜられて、海底の酸素量が増えるためアジが元気になると聞いたことがある。原理があってるがどうかは知らないが、少し海が荒れていたくらいの方がアジがよく釣れるというのはその通りだと思う。一ノ瀬丸でも連日竿頭の人なら50匹超え。土曜日に風を嫌って釣行を断念したが、行っておけばよかったなぁっと。土曜に釣行したH谷名人によれば「良型率はまだ低いですがお腹の中ラード入ってきましたよー」とのこと。来週なら半日船ではなく、1日船に乗れるので釣り物の選択肢は広いが……好調を維持してるようならアジに行っちゃいそうだ。久しぶりに妻1号を誘ってみようかな?


Twitter

2020年03月22日 17:00

« 大阪の気になる釣具店玉出・上島釣具店行く時間あるかな | メイン | クロムツは予定なし。極鋭CG伊豆アカムツ入魂の章あり? »

最近の気になる魚・物・話題の記事

黒潮離れてヤリイカやクロムツチャンスなのに…天気がぁ!
携帯酸素スプレーと袋の活きイカパックセットが3000円で
タコはや~めたなはずだけど「タコ釣りボール」が気になる
イカの仕掛け巻きは「徳光 大漁仕掛け巻き イカ角」が簡単
小網代の新谷丸のクロムツが7時半出船なので間に合う!!
治久丸カイワリがアマダイリレーになっててすごく気になる!!
アオイソメの祟りで指の腹がピリピリ。アレルギーなのか?
オニカサゴは洲崎~沖の瀬まで行ったら期待できるかな?
「なかなかテクニカル」と言われて冬シロギスを一夜漬けだ
波・風でキンメムツの初釣りは無理かな。湾奥でサクッと?
ヤリイカ仕掛け巻きの決定版(掛け枠除く)はないのかな?
昨年は小ぶり主体だったアマダイが年が明けると巨大化?
初釣り前に緊急事態宣言の可能性大って…いきなりか~い
世の中に何の影響もない2020年のへた釣り10大ニュースw
年越し旅行に忍ばせるこっそり穴釣りタックルの準備完了♪
~250号の竿に300号のオモリでクロムツ狙いって大丈夫?
釣り納めの目標は紅白アマダイ西京漬け入り白みそお雑煮
祝♪「スローループ」TVアニメ化。関東船釣りもちょっとあり
ベアリングの掃除&グリスアップ用の専用ギア欲しいかも
ノブは換えてもS-ARBのベアリングは換えないのが正解?
オシアコンクエストのハンドルノブ換装。めっちゃ軽いかも
質問:イカ釣りで中オモリ効果で糸を立てるって何のこと?
ヤリイカ幹糸…ヨリチチワは断念。買った方が安い気がする
オシアコンクエストのスプールが取り外せるとやっと気づく
握り直しが多いので金ピカリールのハンドルノブ交換したい
2020年のへた釣りの漢字は「粛」。行動の前に考えるように
シマアジ…待ち20秒だからウィリーやめてエサが正解か?
CX攻技ヤリイカなら6000円かぁ~釣り比べ用に買うか悩む
干物に続いてグローブまで…ハクビシン撃退を本気で検討
今度こそシマアジ! 「オシア コンクエスト」のドラグ調整する
宇佐美沖刺身五種盛り。カイワリ抜群、焼肉たれは反則だ
二代目GoPro7絶対に落とさないようにクリップを二重化した
俺、イカじゃないからどのツノが美味しそうか分からねぇよ!!
2020年も残すところあと3釣行。今週は伊豆の釣り納めかな
スルメイカ釣って気づいた。俺、タコとマルイカは無理だっ!!
1匹2匹だけでも泳ぎイカで食べたいからポンプを持っていく
イカ袋に指サック、歯ブラシ…初めては何か忘れてると不安
ヤリイカはゆっくり誘い上げ&ストンと誘い下げでいいのか
今週末は絶賛イクイク詐欺中のヤリイカの予定なのだが…
妻がアジ30匹チャレンジに成功したらご褒美はXシートの竿
いい夫婦の日釣行は強風で断念。行けるとしたら月曜午後
白間津・海正丸のシマアジ始まった? 金ピカリールを撫す
「日曜凪そう?」何度も訊かれて…2週連続妻と午後アジへ
ケモノにやられてアジの干物全滅…金属製の干網ないのか
竹岡カワハギトップこそ20匹台だけど船中は100匹くらい?
コチジャン&ニンニクで! イナダはユッケにしてみようかな
大潮だけどやる気があるうちに土曜は妻アジ30匹チャレンジ
アマダイの松笠揚げの松笠が開かないのだがなんでだ?
正月の旅行用にダイワ本気のこっそり竿「CP-X1」買いたい
治久丸カイワリ当日朝の出船取りやめ連絡にトホホとなる

著者: へた釣り